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2018年2月26日 先週の土曜日に・・・。

※緊急連絡

山下恒夫写真展「Fragments of Jouner 1993-1997」の写真展はマスコミと弊社のホームページに3月1日と告知されてございますが正式には3月2日からでございます。

お詫び申し上げ、宜しくお願い申し上げます。

 

先週の金曜日に要約、姉のご主人(義理の兄)の九州・福岡の家にお線香をあげられた。

引野久慶さん写真作品集の初校を凸版印刷さんへ戻し終えたのが、金曜日の15時を少々回っていた。

初校戻しが何時に終わるか予想がつかなかいためチケットの予約はしていなかった。

 

大急ぎで家に戻り、身支度をして羽田空港のJALのターミナルへ飛び込んだ。

モノレールを第一ターミナルビルで降りて、大急ぎでチケケット売り場に駆け込んで、福岡行きを求めたら19時30分のJクラスのチケットが1枚あるだけですと告げられた。

 

それを求めたら見習いの受付担当者が1000円プラスせずにチケット(カード支払い)を出したらしい。

先輩の受付の方が1000円を申し訳ございません現金でお支払い戴けますかと・・・。

宜しいですよと1000円をお出した。

そうしたら、その見習い受付の方が、一度キャンセルをして再発行をする手続きをされたらしい。

どうやらキャンセルをしなくても良かったらしい。

そのキャンセルをした途端、誰がかそのチケットを求められてしまい私のチケットが無くなってしまった。

 

先輩の受付の方が申し訳ありません。申し訳ありませんと何度もも繰り返しながらパソコンを叩いている。

どうやら新たなキャンセルのチケットをいち早く求めようと、探していることが素人の私でも解る。

焦って、焦って、焦ってバソコンのキーを何度も、何度も瞬時に叩かれている・・・。

待つこと15分位、先輩の受付の方が大きな声で取れましたと・・・。

ご心配をかけましたと・・・。

特に金曜日の午後の福岡行きの便は常に満席のことらしい。

私が何時も乗っている格安チケットとは違い、大手航空会社(JAL)の社員方の対応はさすがだなと思い感謝した。

私の求めているチケットは特殊なチケット。

このことは次回にでも・・・。

 

福岡空港に着いたのは少々遅れてしまい、最寄りの駅迄、姉の娘の千恵子さんが迎えに来てくれていた。

そんなこんやで姉の家に着いたのが23時を回っていた。

お通夜、お葬式に出れなかったことをお詫びをさせて戴き、祭壇の位牌の前でお線香を上げさせて戴いた。

祭壇は私が来る迄と残して戴いていた。

姉とは2時過ぎまで様々なことを語り合った。

 

私を物心両面に支えて下さった義理の兄。

私にとって兄でもあり、父を早くなくした私には父親でもあった。

心から優しい兄であった。

家族だけではなく、皆にもとても優しい人であった。

本当に私を支えて下さった。

 

次の日、姉と千恵子さんとで私の父、母や兄弟が眠る墓参りをして、私の実家後を回り食事をともにした。

4年ぶりの福岡。

 

本日は仕事にとても追われていますので、続きは明日に・・・。

 

●下記、コマーシャルは冬青社、ギャラリー冬青、高橋国博のブログとは全く関係がございません。

 


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