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2018年6月7日 フォトグラファーハルさんが中国・上海の「一条TV」に・・・。

フォトグラファーハルさんがの動画が中国・上海一条TVはネットで流され始めました。

一条TVはネットでは中国最大のネットテレビ局とのこと。

5人一組のクルーが30組が世界のクリエイター、建築士、芸術家、職人などを取材し365日、毎日1人のアーチストを配信するとのことです。

ディレクターの蔡さんは中国ではフォトグラファーハルさんはとても有名とのこと。

 

下記、一条TVがアップされています。
https://youtu.be/zrF7m0KKqqY

 

2014年、オランダのブレダフォトビェンナーレではグランプリンを。

海外からも毎年、コレクターがギャラリー冬青へ訪れる。

海外でのコマーシャルでも使用されている。

 

私の現役の内に、私の目が黒い内に世界へ羽ばたかせたい。

世界のマーケットで勝負したい。

と、改めて思う。

改めて決意する。

 

「写真家・フォトグラファーハル」の商品価値を・・・。

「作品」の商品価値を理解していないと言うことに私自身が気ずいた。

「写真家・フォトグラファーハル」「作品」の価値はこんなレベルで止まっていてはダメだと思い始めている。

今迄、気づかなかったことに申し訳ないと思う。

遅いと言われれば、申し訳ありませんでしたと答えるしかない。

言い訳をするようだかこれからを見て欲しい。

 

写真家・フォトグラファーハルと共に世界に羽ばたき出す。

それにはチームが必要。

直ぐさまチーム作りに着手する。

制作作りの費用、時間、スタッフ、マーケットへのアプローチと様々なことにを考えなければ。

チームを作り世界に売り出すことを決意した。

 

フォトグラファーハルさんに続く第一、第二のアーチストの出現を期待している。

大山葉子さんの写真展を終えて、大山葉子さんがギャラリー冬青では女性作家の展示は殆どありませんよねと・・・。

女性作家にとってギャラリー冬青は狭き門ですと言われた。写真展を振り返れば本当に女性作家が少ないことに気ずいた。

全く意識もしていなかった。

女性作家の方々も大歓迎です。

 

第一、第二のフォトグラファーハルさんを目指す方は、勇気を持ってギャラリー冬青の門を叩いて下さい。

 

 

●ギャラリー冬青からのお知らせ。

※2018年6月8日(金曜日)19時30分〜21時、沈昭良(台湾・写真家)×関次和子(東京都写真美術館・学芸員)によるトークショーがございます。

会費=1.000円

※ギャンセルが出ましたら、随時受付をさせて戴きます。

 

※お申し込みはギャラリー冬青 <gallery@tosei-sha.jp>のメール、電話03-3380-7123にてお願い致します。

 

●下記、コマーシャルは冬青社、ギャラリー冬青、高橋国博のブログとは全く関係がございません。


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