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2020年6月16日 何処かでジャンプすることが大切。

「何処かでジャンプすることが大切。」

・日常を忙しく、当たり前に過ごして居たら人はジャンプすることを忘れてしまう。

・人は努力していて結果がでないときジャンプすることを躊躇してしまう。

・ジャンプすること事態が面倒になりジャンプすること事態を敬遠してしまう。

と、考えて行きますとジャンプすることを許されるのは、出来るのは努力をした者だけが与えられるチャンスと言えるかも知れません。 

次のステージのさへチャンスを逃しかねないことになります。

現状、現実に馴れることが恐ろしい。

通常に馴れることが恐ろしい。

今に満足しつつあることが恐ろしい。

チャンスを掴むには何処かで「ジャンプ」する勇気が必要。

勇気を持ってドアーを叩くことが必要。

ドアーは叩かねば開かない。

『求めよ、そうすれば与えられる
探せ、そうすれば見出す。
たたけ、そうすれば開かれる。』

ジャンプすることはそれなりの決断も勇気も必要であることは必然。

 

ダ・ ヴィンチが描いた油彩画、モナ・リザは幾度も幾度も書き足されたと聞きます。

写真表現も留まることのない難しさを含んでいます。

しかし、どこかで勇気を持ってジャンプを致さねば次のステージには上がれません。

 

清水の舞台から飛び降りる。

『清水寺には高い崖に張り出して作られた舞台があり、その崖から飛び降りると所願成就のときに怪我をせずに済み、もしくは死んで成仏できるといわれ、身を投げる者が絶えなかったという。
その舞台から飛び降りるほど、必死の覚悟で実行するという意味。
多く値段の高い物を買うときや、値段を大きくまけるときなどに使われる。』

と、ありました。

 

努力しなければジャンプをする勇気さえ持つことが出来ない。

努力した者だけが与えられるジャンプすることの権利。

 

「何処かでジャンプすることが大切。」

 

※お知らせ。

・作家在廊日=6月26日(15時より)・27日(土曜日)13時より。

・6月26日19時よりクロージングパーティーを予定しおりましたが、中止とさせて戴きます。

 

下記、コマーシャルは冬青社、ギャラリー冬青、高橋国博のブログとは全く関係がございません。

 


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